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活動報告:ウガンダ
■レポート
国内会議開催
2003年9月12-13日、ウガンダのワキソ県カブンバ・ルーゴにて国内会議が開催され、87人の若者が参加しました。若者がグループディスカッションを積極的に行い、主に以下の点を話しあいました。
- HFW/YEHウガンダ、また参加者自身のビジョン
- プロジェクトの計画と運営に関するスキル・コミュニケーション
- グループや組織を形成することの積極的な効果と、形成のためのスキル
- HIV/エイズ蔓延防止の方法と、個人または社会に対する偏見がどのように作用するか
- HIVとエイズの相違点、そしてHIV/エイズの社会的/経済的効果
- 自発的なカウンセリングや治療に関する知識
(左)若者にできるプロジェクトをグループごとに発表/(右)会議の参加証を手渡す
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Message from Uganda |
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トゥンバリ・ルウェンウェデHFZから参加したユース・カウンセラー
(HFZとは"Hunger Free Zone"の略で、母体組織HungerFreeWorldが支援している地域のことです。)
YEHジャパンの若者に対して感謝の気持ちを伝えたいです。
" A friend in Need is a friend indeed. (困ったときの友達が真の友達だ。)"であると思います。
ウガンダエイズ対策委員会からのプレゼンテ―ター:カドエ・ジョイス氏さん
若者がこのような機会を持つことはとてもいいことであり、今後も引き続き実施してもらいたいと考えています。
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■ YEHウガンダ活動一覧(活動名/受益対象者の範囲及び人数/実施時期)
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